奈良風俗求人と中古下着

「日本最高は奈良風俗である」といって譲らない人のためのページです。
そしてまた奈良風俗好きには下着好きが多いことでも知られています。

下着フェチの男性って多いですよね。
ところが、一口に下着フェチと言っても大きく二つのパターンに分けられると思います。
一つが下着はボディの装飾品と捉えているタイプ。
あくまでメインは女性の身体であり、
それをより魅力的に見せるために下着が存在するという説に立つ人々。
こういった人の下着に対するこだわりは強いです。
色、形、素材…、下着の種類を挙げるとキリがありませんよね。

もう一つは、下着そのものが好きだというパターン。
私はこのパターンに属します。
下着を眺めているだけで、妄想が掻き立てられて勃起することもしばしば。
こういうタイプの人間が好むのが、中古下着です。
中古下着の最大の魅力は「リアリティ」です。
下着のディテールを見ると、糸のほつれ・シミ・緩んだゴム…など、生活感を感じますよね。
つまり、その中古下着を作ってきた歴史に性的興奮を覚えるのです。

そんな中古下着フェチの私ですが、手に入れるのは一苦労です。
彼女やセフレのような気心の知れた女性から頂くことは容易いですが、
それだけでは物足りませんよね。
いろんなタイプの女性から頂きたい…。
この欲求を満たすためには、風俗やブルセラショップなどの方法があるでしょう。
しかしブルセラショップは違法ですよね。
密かに販売している違法店も存在しますが、
妻子持ちでマイホームのローンが残っている私はそんなお店で購入する勇気はありません。

風俗店では、オプションとして追加料金を払えば、簡単に手に入ります。
ところが、なかなかの高額オプションとして用意されているのです。
よって私はイベントで下着がもらえる店舗を見計らって利用しています。

実際、手に入れた中古下着をどうするわけでもなく
それを見てオナニーするわけでもなければ、毎日眺めるわけでもありません。

手に入れることに意味があるのです。
つまり、それが手に入るとわかった瞬間に最もエクスタシーを感じるということ。
そして、それらをコレクションにするのも密かな楽しみです。
私の部屋の押し入れには、中古下着専用のラックが用意されており、綺麗に畳んで収納しています。
妻も子供も手に取れないように南京錠をかけています。
また、この背徳感も興奮をさせる元になります。
なにも知らずに生活しているが、実は中古下着が眠っている…。
そう考えただけでカウパーが溢れだします。

今度はどんなタイプの中古下着を手に入れよう…。
気がつけばそんなことばかり考えてしまっています。

中古下着と奈良風俗求人に応募する女性は表裏一体です。
その両面を楽しむための性のマニアに向けたページでした。